溶連菌感染症との鑑別で伝染性単核球症を最も強く示唆するのはどれか。
a. 頭痛
b. 発熱
c. 咽頭発赤
d. 乾性咳嗽
e. 後頸部リンパ節腫脹
伝染性単核球症は後頸部リンパ節腫脹が特徴的である。
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システム設計・解説記入:米澤 昌紘(X : @leknyan)(医師/日本橋内科クリニック院長)