成人の筋骨格系の診察において正しいのはどれか。

a. 徒手筋力テストで筋収縮のみが認められる場合は1と評価する。

b. 下腿周径は膝蓋骨下縁から5cm遠位の部位で測定する。

c. 下肢長は恥骨結合から母趾爪先までを測定する。

d. 膝関節の可動域は6方向を測定する。

e. 大腿周径は最大周径で測定する。

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